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2012年5月
2011年12月


 ・青墓校区社協 高齢者を囲む会開催(12月2日)
 ・安井地区社協 歳末友愛訪問(12月5日)
 ・おやじさんの料理教室【墨俣会場】開催(12月5日)
 ・興文地区社協 馬場町いきいきサロンにおじゃましました(12月6日)
 ・川並校下社協 ふれあいいきいきサロン研修会開催(12月5日)
 ・興文地区社協 歳末友愛訪問(12月7日)
 ・静里地区社協 歳末友愛訪問(12月7日)
 ・川並校下 平町サロンにおじゃましました(12月7日)
 ・宇留生地区社協 歳末友愛訪問(12月8日)
 ・西地区 いきいきサロン春日におじゃましました(12月8日)
 ・日新地区社協 自治会長・民生児童委員合同会議(12月8日)
 ・西地区社協 歳末友愛訪問(12月9日)
 ・興文地区 室本町4丁目サロンにおじゃましました(12月9日)
 ・川並小校区 小泉町サロンにおじゃましました(12月10日)
 ・和合地区社協 高齢者を囲む会開催(12月11日)
 ・川並小校区社協 歳末友愛訪問(12月12日)
 ・綾里地区社協 地域支援ネットワーク委員会(12月13日)
 ・綾里地区社協 歳末友愛訪問(12月13日)
 ・宇留生地区 緑ヶ丘いきいきサロンにおじゃましました(12月13日)
 ・日新地区 多芸島いきいきサロンにおじゃましました(12月13日)
 ・東地区社協 歳末友愛訪問(12月13日)
 ・三城地区 上面いきいきサロンにおじゃましました(12月14日)
 ・江東校区 外渕団地サロンコスモスクラブにおじゃましました(12月15日)
 ・荒崎地区社協 歳末友愛訪問(12月15日)
 ・青墓校区社協 地域支援ネットワーク委員会(12月15日)
 ・日新地区社協 歳末友愛訪問(12月15日)
 ・赤坂小校区 池尻町友遊サロンにおじゃましました(12月16日)
 ・北地区社協 歳末友愛訪問(12月16日)
 ・上石津地区社協 歳末友愛訪問(12月16日)
 ・中川小校区 三津屋町「ホットみつや」におじゃましました(12月18日)
 ・江東校区社協 歳末友愛訪問(12月19日)
 ・江東校区 江並ふれあいいきいきサロンにおじゃましました(12月21日)
 ・青墓校区社協 歳末友愛訪問(12月21日)
 ・和合地区社協 歳末友愛訪問(12月21日)
 ・南地区社協 歳末友愛訪問(12月21日)
 ・三城地区社協 歳末友愛訪問(12月22日)
 ・日新地区 外花いきいきサロンにおじゃましました(12月23日)
 ・日新地区 外野いきいきサロンにおじゃましました(12月23日)
 ・赤坂小校区社協 歳末友愛訪問(12月23日)
 ・中川小校区社協 歳末友愛訪問(12月23日)
 ・青野ふくし村クリスマス会(12月24日)
 ・日新地区社協 福祉推進委員と自治会長の意見交換会(12月24日)
 ・静里地区社協 食事サービスボランティアおせち作り(12月26日)
 ・おやじさんの料理教室【墨俣会場】2回目開催(12月26日)
 ・墨俣地区社協 歳末友愛訪問(12月26日)


青墓校区社協 高齢者を囲む会開催(12月2日)

 青墓地区センターにて青墓校区社協主催「高齢者を囲む会」が、ひとり暮らし高齢者の方や高齢者世帯、ボランティアさんなど約180名の参加で盛大に開催されました。3月に新しくできた地区センターでの初めての開催となり、たくさんの方で賑やかに会が進行されました
 アトラクションとして、参加者でもある女性の方が民謡を踊られたり、青墓校区のボランティアさんによるハーモニカの演奏にあわせ、みなさんで
「ふるさと」「ああ上野駅」「上を向いて歩こう」など懐かしい歌を合唱し、楽しいひとときを過ごしました。
 町内ごとに席が用意されているので、お食事をとりながら、お話にも花が咲いていました。

↑大変多くの方々が参加しました ↑民謡踊りの様子
↑ハーモニカ演奏 ↑演奏にあわせ皆さん歌を歌いました
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安井地区社協 歳末友愛訪問(12月5日)
 119名の方々を対象に歳末友愛訪問を行いました。
 カイロ、ティッシュボックス、ビスケット、白がゆなど全7品を持って、各ご自宅を訪問しました。訪問先の方は
「いつもおりがとう、気にかけていただき本当に感謝しています」と話されていました。
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おやじさんの料理教室【墨俣会場】開催(12月5日)

 墨俣老人福祉センターにて、60歳以上の男性を対象とした「おやじさんの料理教室」が始まりました。「自分の健康は自分で管理」をテーマに、食生活改善協議会の方々にご協力いただき、3回シリーズで開催します。
 今回は
「肉じゃが」「大根と油揚げのみそ汁」「ほうれん草の白和え」を作りました。初めて包丁を握るという方が参加者の約半数おみえでしたので、まず切り方の基本的から教わりました。材料を切ることは、料理の味が決まる最初の一歩だそうです。形、大きさをそろえることで火の通りが同じになり、味にムラがなく、料理の仕上がりもきれいになります。そして、水加減について…煮物を作ったりするときにポイントになるのが水加減だそうです。「ひたひた」「かぶるくらい」をきちんと理解しておくことが重要です!
 出来上がった料理を全員でいただき、健康や食生活について考えました。

↑料理に挑戦するおやじさんたち↑
↑おいしくできあがりました ↑皆さんでできあがった料理を食べました
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興文地区社協 馬場町いきいきサロンにおじゃましました(12月6日)

 江月寺において本年度4回目の「馬場町いきいきサロン」が開催され、29人が参加。
 町内のボランティアさんによるお手製の昼食を美味しくいただきました。おでんの大根が軟らかく味もしみておかわりをされる方もみえました。大根の葉は、普段使わず捨てることが多いですが、今日の献立のようにご飯に利用され少しでも生ゴミの減量化に貢献いただいているとのことで資源対策課の職員の方より、来年4月から
「ボトル・カップ・トレイ類」を新たに分別品目として追加収集される内容について説明いただきました。具体的に容器等提示いただきながらわかりやすくお話いただき、日頃ゴミについてわからない点についても質問されていました。
 その後、コーヒー等いただきながら
室本町1丁目自治会長三摩勲さんによるマジックを披露いただきました。牛乳の入ったコップ・ハンカチ・ひも・ボール等使って様々な手品の数々をご披露いただきました。どのような仕掛けになっているのかわからなくて、皆不思議な面持ちで見てみえました。

↑ボランティアさん手作りの料理 ↑ゴミ分別の話を皆さん真剣に聞いていました
↑三摩さんによるマジック披露 ↑皆さんも挑戦しました
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川並校下社協 ふれあいいきいきサロン研修会開催(12月5日)

 川並地区センターにて、「ふれあいいきいきサロン研修会」が行われ、福祉推進委員16名が参加されました。この研修会は「赤い羽根共同募金」の配分金により実施しました。
 最初にNPO法人大垣市レクリエーション協会の和田耕治様が
「サロンに来て、話をするだけでも立派なサロンですが、何かをして楽しんでもらえる方法もお持ちになるといいですね」と話され、肩たたきや茶つぼ、しりとりゲームなど簡単なレクリエーションを体験しながら学びました。参加した福祉推進委員の方々は笑顔で楽しく行い、今後のサロンで活かせることを学びました。
 その後、ふれあいいきいきサロンについて社協職員より説明が行われ、地域のつながりを強くするものであることを再確認しました。

↑レク協 和田さんによるレク指導 ↑皆さんでレクを行いました
↑以外と難しい脳トレ ↑社協職員よりサロンについてのお話をしました
   
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興文地区社協 歳末友愛訪問(12月7日)

 興文小学校講堂において興文地区社協歳末友愛訪問の出発式があり、訪問担当者(自治会長、民生児童委員、福祉推進委員、婦人会)の方々と6年生児童が集まりました。
 訪問先では、地区社協からの持参品と、児童手作りの
えと(龍)のペーパークラフトカレンダー鉢植えが贈られました。訪問先ではトランプを楽しみました。
 訪問先の方は
「普段はひとりで静かだけど、今日は賑やかで一足早くお正月が来たようです」と、話していました。児童は「また遊びに来ます。風邪をひかれませんように身体に気をつけてください」と、お礼の言葉を述べて名残惜しそうに家路に着きました。

※興文地区全体の対象者は
170名。持参品は、ティッシュボックス・クッキー・煎餅・カイロ。(訪問受け入れの方にはみかん・ビニールゴミ袋・婦人会の方の手作りの岐阜清流国体のマスコット『ミナモ』人形と上記の児童手作りのペーパークラフト・カレンダー・鉢植えが付いてます)

↑出発式の様子 ↑児童からのプレゼント
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静里地区社協 歳末友愛訪問(12月7日)
 静里地区の民生委員さん、福祉推進委員さんが西部研修センターに集まり、、各自治会に分かれ、128名の方々を対象に歳末友愛訪問を行いました。
 訪問した方々は
「お体に気をつけて良い年をお迎えください。いつまでもお元気で」と声をかけられ、訪問先の方は「ありがとうございます。皆様の優しいお気持ちで毎日楽しく過ごせています」と嬉しそうにお話されました。
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川並校下 平町サロンにおじゃましました(12月7日)

 平町公民館でサロンが開催され低い雲の広がる冬空の日ではありましたが、16名の方が参加されました。
 指先や腕、新聞紙を使った体操やゲーム、脳を使う
レクリエーションなどで楽しまれ、その後はサロンボランティアさん手作りのぜんざいをいただきました。参加された方は「普段生活していると指先をこまめに動かすことがないので家でもやってみたい」「新聞紙を使うゲームを家でもやってみます」とお話しされていました。

↑じゃんけんゲームの様子↑
↑新聞を使ったレクを楽しみました ↑手作りのぜんざい。体が温まりました
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宇留生地区社協 歳末友愛訪問(12月8日)

 宇留生地区社協主催の歳末友愛訪問が行われました。
 宇留生地区センターに女性ボランティアさん
77名が集まり、朝早くから「おはぎ」を作りました。そのおはぎと味付けのり、BOXティッシュを持って、140名のひとり暮らし等の高齢者宅へ「お元気ですか?よいお年をお迎えください」と訪問しました。訪問したお宅では、「いつもありがとうございます。写真はちょっと恥ずかしいですよ。」とおっしゃられましたが、ボランティアの皆さんが「記念になるから撮ってもらおう」とお話すると、快く写っていただきました。ありがとうございました

↑おはぎ作りの様子 ↑いつまでもお元気で!
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西地区 いきいきサロン春日におじゃましました(12月8日)

 春日神社内にある参集所で本今町第一自治会のサロンが開催。小雨の降る空模様でしたが25名の方が参加しました。
 クリスマスが近いため、会場ではクリスマスの音楽が流れ、ツリーやモールなどを飾りクリスマスムードの中、
NPO法人大垣市レクリエーション協会の村瀬さんをお迎えして身体や新聞紙などを使ったレクリエーションで楽しみました。
 参加された方は、
「上半身しか使っていないのにとても温かくなりました」「今日教わった体操をぜひ家でもやってみます」とお話しされ、運営スタッフの方は「みなさん本当に楽しそうにされているのでとても嬉しいです」とお話しされていました。

↑かわいいクリスマスの飾り付けがされていました ↑レク協村瀬さんによる楽しいレクを行いました
↑皆さんとても楽しんでいました↑
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日新地区社協 自治会長・民生児童委員合同会議(12月8日)

 日新地区センターで地区の自治会長と民生児童委員の合同会議が開催されました。
 自治会長さん15名と民生児童委員さん8名とで日頃の活動について、またあんしん見守りネットワークについて、今年度モデル指定を受けている
地域支援ネットワーク委員会についての話し合いを行いました。
 自治会ごとに分科会として地域の状況報告など話し合いを行った時には
「お互い知らないこともあり、情報共有ができてよかった」と話されていました。
 最後に地区社協会長の名和さんが
「今年度は男女共同参画モデル事業の受けているが、どの事業も安心で安全なまちづくりを目指しているもので、ぜひ住民の皆さんの協力により『住みよいまち日新』を実現したい」と力強いお話がありました。

↑会議の様子 ↑自治会に分かれて話し合い
   
   
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西地区社協 歳末友愛訪問(12月9日)

 西地区社協主催の「歳末友愛訪問」が行われました。
 西地区社協では、女性ボランティアさんが朝からお弁当を
165食作り、その手作りお弁当を持って、各対象者宅へお届けしました。
 訪問した対象者の方は少し風邪気味でしたが、玄関まで出てきてくださり
「いつも本当にありがとうございます」と訪問した方々に感謝をされていました。

↑お弁当作りの様子 ↑とても美味しそうでした
↑出発式の様子 ↑いつまでもお元気で
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興文地区 室本町4丁目サロンにおじゃましました(12月9日)

 室本町4丁目公民館でサロンが開催され37名の方が参加しました。
 今回は岐阜経済大学教授 佐藤八千子さんを講師に
「認知症サポーター養成講座」を行いました。スクリーンに資料等提示いただきながら、時には冗談等も交えて解かりやすくお話いただきました。講義だけでなく寸劇もあり、認知症の方との接し方の悪い例と良い例を分けて演じられ、具体的に気をつける点を挙げながら説明いただきました。最後に、日頃から心がけていただく点(食生活等)を示され、全員で「認知症になっても安心して暮らせる町づくり 100人会議宣言」を唱和しました。
 参加された中には
「カラオケ等趣味をもって閉じこもらないようにしようね」と、周りの人と話合ってみえる方もみえました。
 今年最後のサロンということで、運営ボランティアさんは、お体に気を付けて元気に新年を迎えていただくよう挨拶していました。

↑佐藤さんによる講座 ↑認知症の寸劇
   
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川並小校区 小泉町サロンにおじゃましました(12月10日)

 小泉町公会堂でサロンが行われ、16名の方が参加されました。
 
「年忘れということで笑って過ごしてほしい」という福祉推進委員さんの思いから、「綾小路きみまろ漫談」「やすしきよし漫才」のDVD観賞をしました。特にきみまろのDVDでは笑いが絶えず、笑顔で楽しい時間を過ごしました。

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和合地区社協 高齢者を囲む会開催(12月11日)

 和合地区センターにて、和合地区社協主催の「高齢者を囲む会」が開催されました。
 催しでは、
白木久美(自称 瀬川瑛子)さんの手品と大垣落語の会の天満家進碁(本名 足立進)さんの落語の披露がありました。参加者は、手品の驚きと落語の笑いで、終始笑顔でした。
 また、地域ボランティアさんが、前日から下準備し、当日は早朝から調理された手作りの心のこもったお弁当をとてもおいしそうに食べられました。この日は、星和中学校の
国際ボランティア部の生徒さんたちのお手伝いもありました。
 参加者は皆さんお元気で、中にはとてもそのお歳には見えない97歳の方もおみえになり、とても和やかな会となりました。

↑白木さんによる手品 ↑足立さんによる落語
↑皆さん楽しんでいました ↑手作りのお弁当
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川並小校区社協 歳末友愛訪問(12月12日)
 37名の方を対象に歳末友愛訪問を行いました。民生委員さんが作ったおはぎ等を届けました。
 訪問先の方は、
「この歳になっても何とかやっております。いつも気にかけてくださってありがとうございます。」と話され、自治会長さんから「これからも元気で過ごしてくださいね」と声をかけられると笑顔で応えてくれました。
 
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綾里地区社協 地域支援ネットワーク委員会(12月13日)

 今回の綾里地区地域支援ネットワーク委員会は、日頃活動をしているあんしん見守りネットワーク活動の確認と地域の話し合いをしようと、各自治会ごとに民生委員さんや福祉推進委員さんが中心となり話し合いが行われました。
 日頃の活動中で気づかないことやちょっと心配なことなど、各テーブルで様々な意見が出され活発な話し合いがされていました。
 最後に
「地域のことはやはり、地元に住む方々の協力とお互いが支え合いながら共に生活をし安心して暮らせる綾里地区としていきましょう」と大橋会長さんよりお話がありました。

↑自治会ごとに分かれての話し合いの様子↑
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綾里地区社協 歳末友愛訪問(12月13日)
 「みんなそろって、よう来て頂いてありがとう」と笑顔で迎えて頂きました。
 この日、綾里地区社協福祉委員会の方々を中心に、
歳末友愛訪問が行われました。 これからの季節に役立つ生活品を持参し、役員さんが訪問されると近況報告や昔の話で盛り上がり、綾里地区ではあちらこちらで笑顔あふれる日となりました。
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宇留生地区 緑ヶ丘いきいきサロンにおじゃましました(12月13日)

 緑ヶ丘会館にてサロンが開催され、約50名の方々が参加しました。
 毎年この時期は、宇留生地区在住の北川さんを代表とする大正琴演奏グループ
「たんぽぽの会」さんが、大正琴を演奏していただきます。様々な楽曲を弾いていただき、皆さん口ずさんでいました。また、「ふるさと」手話を皆さんで覚え、演奏に併せて歌いながら手話を行いました。
 緑ヶ丘の大倉自治会長さんが、頭の体操を行いました。虫食いゲームを行い、虫食いとなった文字を並べると
「あまくておいしいぜんざい」となりました。するとぜんざいが登場!皆さんでおいしくいただきました。
 最後はビンゴ大会で盛り上がり、楽しい今年最後のサロンとなりました。

↑「たんぽぽの会」さんによる大正琴の演奏 ↑「ふるさと」を手話で行いました
↑ぜんざい「おいしいです」とニッコリ ↑ビンゴ大会。真剣に行っていました
   
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日新地区 多芸島いきいきサロンにおじゃましました(12月13日)

 多芸島公民館でふれあいいきいきサロンが開催され、25名の方が参加されました。
 今回は、
入方駐在所の巡査さんから交通事故のお話や年末にかけて空き巣被害の防止などについてお話がありました。お話の後には、福祉推進委員さんと老人会の役員さんで介護予防体操を実践していただき、楽しく体を動かしました。
 最後にお楽しみとして都道府県名を書き込み、自分でビンゴカードを作って楽しむ
「都道府県ビンゴ」と地域の方にご寄付いただいた、おいしい新米とじゃがいもなどで、料理自慢のボランティアさんの作った真心のこもったおいしいカレーライスをいただきました。

 
↑皆さんで介護予防体操 ↑お見事なポーズ! 
 
↑都道府県ビンゴで都道府県を書く皆さん ↑おいしいカレーライスをいただきました
 
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東地区社協 歳末友愛訪問(12月13日)

 東地区歳末友愛訪問が行われました。とても穏やかなお天気で、役員の皆さんは13:30の集合時間の30分前から勢ぞろいされ、準備万端でそれぞれ担当の高齢者宅へ訪問しました。
 花束、カイロ、お菓子、飴を持参してそれぞれ訪問すると
「いつもお世話になってありがとう。きれいな花束ありがとね。もうこんな時期だねぇ」と鮮やかなカーネーションの花束をみて、訪問先の皆さんは顔が明るく和らぎ、笑顔になっていました。
 役員の方々も
「いろいろと持参品を検討するのですが、なかなか花束をもらう機会というのはないと思うので、今年も喜んでもらえた様子で嬉しいです」と笑顔で話されていました。

↑皆さんで準備をします ↑品物を持って出発!
↑ひとりひとりに手渡し ↑とても喜んでいただきました
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三城地区 上面いきいきサロンにおじゃましました(12月14日)

 上面公民館でサロンが開催され、30名の方が参加されました。
 音楽クイズやビンゴゲームなどで大変盛り上がっていました。また、地域包括支援センターより簡単な体力測定と歩行者用信号機のシステム変更のお話を聞きました。青信号の点灯時間が短縮され、信号が赤に変わることを示す青信号の点滅時間が延長されるため、歩行者は今後、横断中に青信号が点滅し始めても小走りで横断する必要がなくなるそうです。
 その後はサロンボランティアさん
手作りのお食事を皆さんで美味しくいただきました。

↑地域包括支援センターによるお話 ↑介護予防体操
↑ビンゴゲーム ↑手作りのお食事
   
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江東校区 外渕団地サロンコスモスクラブにおじゃましました(12月15日)

 外渕団地集会場でサロンが開催され、13名の方が参加されました。
 地域包括支援センター、保健センター、友和苑在宅介護支援センター、市社協の5名も一緒に参加させていただきました。
 包括支援センターからは、
消費者被害についてのお話や介護予防体操を行いました。また、保健センターからは、インフルエンザについてのお話がありました。「手洗い・うがい、マスクの着用、予防接種を受けることが大切だ」とアドバイスがありました。参加者の中から「10年前にインフルエンザにかかって、10日間ぐらい寝込み大変だった。予防接種をうけること、夜寝る前に必ず水分をとるようにしている。」というお話がありました。
 その後、血圧測定などから、普段気になっていることなど、専門職と気軽に相談ができる場となり、あちらこちらでお話が盛り上がっていました。

↑消費者被害防止の話を皆さん真剣に聞いていました ↑介護予防体操
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荒崎地区社協 歳末友愛訪問(12月15日)
 荒崎地区にて歳末友愛訪問が実施されました。家庭で使っていただける洗濯用洗剤、台所用洗剤、使い捨てカイロ等を検討され、心のこもったあたたかい品物が贈られました。
 訪問先では、
「いつも何かと気にかけてもらいありがとう」「こちらこそ色々お世話になって。お互い様やから」などと荒崎地区のあちらこちらで暖かいふれあいがありました。
   
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青墓校区社協 地域支援ネットワーク委員会(12月15日)

 青墓校区社協の地域支援ネットワーク委員会が開催されました。今年度指定を受けた地域支援ネットワーク委員会モデル事業ですが、具体的な取り組みについての話合いは今回が初めてでした。しかし委員会メンバーの皆さんは、「日頃の見守り活動の大切さがわかった」「災害時などの事ももう少し考えたマップの作成も必要だなぁ」と熱心に日頃の見守り活動やマップ作りについて協議をしていただきました。
 2月に行われる自治会長、民生児童委員、福祉推進委員の合同研修会では見守り活動の強化とマップの見直しを実施していくことが決まりました。


↑地域支援ネットワーク委員会の様子↑
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日新地区社協 歳末友愛訪問(12月15日)
 
 日新地区の
歳末友愛訪問が行われました。朝から冷え込んでおり、訪問時間の15時には雪がチラついていました。とても寒い中、日新小学校のJRC委員会の児童さん4名と先生が民生委員さんと一緒に訪問しました。
 訪問先では児童さんがけん玉の技を披露したり、しりとりなどを一緒に楽しみました。訪問先の方は
「うちの孫は大きくなってしまったけど、孫の小さい時を思い出しました。今日は楽しい時間が過ごせました」と最後は雪のチラつく中、門の外の通りまで出て、大きく手を振ってお見送りしてくださいました。

↑けん玉の披露 ↑紙芝居もやりました
↑肩たたきもしました ↑みんなで記念撮影
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赤坂小校区 池尻町友遊サロンにおじゃましました(12月16日)

 池尻町公民館にてサロンが開催され、約40名の方が参加しました。
 今回は
「悪質商法防止」をテーマに、青墓地区民生児童委員さんで構成された「劇団こばと」による悪質商法防止の寸劇を見ました。「カード回収型詐欺」と「点検商法詐欺」の二つの寸劇を分かりやすく、時には笑いを誘う上手な演技に、皆さん真剣に見入っていました。また、大垣警察生活安全課の高橋様からも最近の手口などを分かりやすく説明して、皆さんうなずきながら聞いていました。
 「劇団こばと」さんは
公演回数21回目。代表の高橋さんは「次々と新たな手口が出てくるので、それに対応した劇を少しでも覚えて、皆さんに注意を呼びかけていきたい」と話していました。

↑「劇団こばと」寸劇の様子↑
↑大垣警察署高橋さんのお話 ↑「皆様いつまでもおげんきで」とお呼びかけていました
   
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北地区社協 歳末友愛訪問(12月16日)

 北地区社協では、318名の方を対象に歳末友愛訪問が行われました。
 ボランティア部会(婦人会、民生児童委員、福祉推進委員、日赤奉仕団、食生活改善協議会5団体の代表)が中心となり、歳末友愛訪問・福祉研修会を実施しています。
 福祉研修会では、大垣市社会福祉協議会の職員から「あんしん見守りネットワーク事業について」のお話をしました。来年度、
地域支援ネットワーク委員会モデル事業の指定にむけて、自治会長、民生児童委員、福祉推進委員の多くの方にご理解いただきました。
 その後、初雪の降る中、町内に分かれ訪問しました。民生児童委員さん、福祉推進委員さんからは、
「寒いですが、お元気でお過ごしください」と手作りのおはぎやカイロなど心のこもったあたたかい品物が贈られました。訪問先の方からは、「足元の悪い中、ありがとうございます」とあたたかいふれあいがありました。

↑福祉研修会の様子 ↑いつまでもお元気で
 
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上石津地区社協 歳末友愛訪問(12月16日)
 上石津地区では、民生委員さんを中心に93名の対象者のお宅を訪問されました。
 訪問先では、元気な笑顔で迎えていただき、生活の様子や近況の様子など会話が盛り上がっていまし。また帰る際には
「お体を大切に良い年を迎えてください」「お互いに良い年を迎えましょう」と温かい笑顔の輪が広がりました。
   
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中川小校区 三津屋町「ホットみつや」におじゃましました(12月18日)

 三津屋町公民館でいきいきサロンが開催され約60名の方が参加されました。
 このサロンは元々開催されていたのですが役員の方々が相談され、名称と内容を変更し再スタートしたサロンでした。
 今回はクリスマス間近ということもあり
ツリーが飾られ音楽が流れ、ボランティアの方もサンタやトナカイの衣装を身にまとい、参加された方とお話ししたりゲームやビンゴを楽しまれました。皆さんの笑顔が絶えなかったのがとても印象的でした。スタッフの方も「長く続けていくには参加される方はもちろん、私たちも一緒に楽しまないと」とお話しされていました。
 次回は1月に開催されますが、名前のとおり
「ホットする場」として三津屋町に定着すると思います。

↑多くの方々が参加されました ↑自治会長サンタさんといっしょに
↑プレゼントをもらう子どもさんたち ↑大人の方にもプレゼントがありました
   
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江東校区社協 歳末友愛訪問(12月19日)

 江東校区社協の歳末友愛訪問が59名の方を対象に行われました。
 民生児童委員、福祉推進委員の方と3名で訪問されました。在宅で介護している訪問先の方は、「いつもありがとうございます。毎晩、痰を吸引したり大変です」と言われました。民生委員さんからは
「奥さんが倒れないように、お体を大切にしてください」と温かく声をかけられました。
 その後、7件のお宅を訪問しました。とても寒い日でしたが、心温まるふれあいがありました。

↑訪問活動の様子↑
   
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江東校区 江並ふれあいいきいきサロンにおじゃましました(12月21日)

 江並団地集会所にて、20名の参加でサロンが開催されました。
 大垣市包括支援センター、保健センター、友和苑在宅介護支援センター、大垣市社協の担当者5名でおじゃまし、各相談窓口の紹介や
悪質商法被害のお話、介護予防体操等を行いました。
 血圧測定もあり、保健師さんから「少し高いので、かかりつけ医で診てもらった方がいいですね」などアドバイスされました。参加者の方からは
「最近、病院に行っていないので、診てもらいます」とお話されました。なごやかな雰囲気の中で、専門職と健康相談や介護相談ができていました。

↑脳トレ体操を行う参加者の方々 ↑血圧測定もしました
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青墓校区社協 歳末友愛訪問(12月21日)

 青墓校区の歳末友愛訪問が行われました。
 自治会ごとに対象者宅を訪問されました。取材におじゃました自治会では自治会長、民生児童委員、福祉推進委員2名の計4名で訪問をしました。玄関先には趣味で作られた造花や手芸の作品が飾られ、皆さんをにこやかに出迎えてくださいました。
 趣味や畑を楽しんで、前向きに日々の生活を楽しんでおられるということで、訪問者のみなさんは
「生き方のお手本のような方なんですよ」とお話いただくと、ご本人は「みなさんがよくしてくださるお陰です」と常ににこやかに対応していただきました。

↑いつまでもお元気で ↑笑顔あふれるあたたかいふれあい
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和合地区社協 歳末友愛訪問(12月21日)

 和合地区社協の歳末友愛訪問活動が行われ、担当民生児童委員と連合自治会長が、寝たきり高齢者とひとり暮らし高齢者宅を訪問されました。
 今年から、協議を重ねた結果、贈り物の内容を敷きパット、切りもち、洗剤に変更されました。訪問させていただいた方は、90歳とのことでしたが、とてもお元気でした。また、ひとり暮らしであっても、趣味活動を続け、元気に過ごしておられる方は、
「家の中いっぱい、好きな花に囲まれて生活しています」と嬉しそうに話されました。

↑サンタクロースの帽子をかぶって ↑お元気な方でした
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南地区社協 歳末友愛訪問(12月21日)

 南地区社協で歳末友愛訪問活動が実施されました。今年は、ひとり暮らし高齢者164件、寝たきり高齢者37件、障がい者7件の計208件の方を訪問されました。
 訪問させていただいたひとり暮らしの方は、とてもお元気で、困った時には信頼できる近隣の方に相談しながら生活しているそうで、精一杯暮らしていらっしゃる様子が伺えました。
「寒くなりましたが、お体には十分気をつけてくださいね」という労いのことばもかけられました。
   
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三城地区社協 歳末友愛訪問(12月22日)

 三城地区センターにて出発式を行い、その後民生委員さんを中心に115名の方々を対象に歳末友愛訪問を行いました。
 持参品の手作り弁当は、昨日から民生委員さん、福祉推進委員さんが地区センターにて準備をされてみえました。訪問先の方は
「こんな寒い時期にありがとう。暖かい心をいただきました」と嬉しそうにお話されました。

↑手作りのお弁当 ↑いつまでもお元気で
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日新地区 外花いきいきサロンにおじゃましました(12月23日)

 外花集会所で外花いきいきサロンが開催されました。この日は子ども会と合同でのサロン開催ということで、総勢50名の方々が集まりました。
 大垣市レクリエーション協会の安藤さんに簡単なゲームやクラフトを教えていただき、楽しみました。クラフト作成の時には子どもたちが年配の方のお手伝いをして作品を作るなど、
みなさんで一緒に楽しい時間を過ごしました。
 ゲームの途中からはとてもいいカレーの匂いがしており、会の最後には女性部の方が朝から煮込んだ
カレーライスをみんなでおいしくいただきました。

↑クラフトの様子 ↑子どもと大人といっしょに
↑レク協安藤さん ↑カレーライス
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日新地区 外野いきいきサロンにおじゃましました(12月23日)

 外野にある因西寺にて外野いきいきサロンが開催されました。町内の方々25名が集まりました。
 福祉推進委員さんが早朝より会の準備をされ、会のはじめには地元の石田市議会議員にお話をうかがいました。日頃はなかなか聞けない市政の話をわかりやすくお話していただき、議員バッジの由来のお話や魚偏のつく漢字クイズなど最後には楽しくお話していただきました。
 その後は
忘年会クリスマス会とを兼ねたお楽しみ会として、会食とビンゴゲームを楽しみました。

↑石田議員さんによるレク ↑お食事会をしました
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赤坂小校区社協 歳末友愛訪問(12月23日)
 赤坂小校区社協で歳末友愛訪問が行われました。
 
121名の方を対象に花鰹、お餅、ティッシュ、お菓子等を持参して一軒一軒訪問しました。訪問先の方は、「いつもお世話になってありがとうございます」とお話されていました。
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中川小校区社協 歳末友愛訪問(12月23日)

 中川小校区の歳末友愛訪問、今回は曽根町におじゃましました。
 朝早くから町内のボランティアさんが集まり、手作りのしめ縄を作り対象の方5名のお宅へ
サンタクロースに扮した子供たちと一緒に訪問しました。
 突然の可愛いサンタクロースの訪問にビックリされていましたが、終始笑顔で接してらっしゃいました。

↑子どもサンタたち ↑ソリではなく徒歩で
↑とても喜んでいただきました ↑しめ縄をその場で飾りました
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青野ふくし村クリスマス会(12月24日)

 青野町の百円喫茶「みのる」クリスマス会が開催されました。クリスマス会ということで、飲み物の他にボランティアの方が手作りされた可愛らしいケーキがサービスされました。
 参加者の方は
「いちごがのっていて綺麗なケーキ。お手間要りだったろうねぇ」と笑顔でケーキをいただいていました。
 今年の百円喫茶の開催はこの日までということもあり、いつもより大勢の皆さんに参加していただけました。

↑手作りのケーキ ↑大変多くの方が参加していました
↑サンタからプレゼント↑
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日新地区社協 福祉推進委員と自治会長の意見交換会(12月24日)

 日新地区センターにて福祉推進委員と自治会長との意見交換会が開催されました。
 自治会長10名、福祉推進委員24名が参加され、福祉推進委員の活動について日頃の想いなどを
交流会を通して話し合いました。
 具体的には食事サービス事業について、実施方法や利用者の減少による課題が出てきているので、改善できるようにということで利用者の再調査についてや方法の再確認などを行うことが出来ました。
 名和地区社協会長からは
「地域福祉活動をすすめるためにさまざまな団体と協力し合っていくことが大切です。見守りや災害支援も視野に入れマップ作りも自治会長、民生児童委員、福祉推進委員の三者ですすめて行きたい」と話されました。

↑情報交換会の様子 ↑お食事会もしました
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静里地区社協 食事サービスボランティアおせち作り(12月26日)

 毎年恒例になりました静里地区食事サービスボランティアさんによるおせち作りが26日に西部研修センターで行われました。
 食事サービスを利用している14名の方を対象に8名のボランティアさんが早朝より調理を行いました。食事サービスの利用者さんに年に1回、プレゼントとしてひと足早い
『おせち料理』を届けたいということではじめられました。
 ボランティアさんは
「お届けした時に笑顔がみられるのが本当に嬉しいです」「喜んでいただけることもですが、私たちも年に1度ボランティアさん同士でおせちを作ることが楽しみになっています」と皆さん張り切っておられました。

↑おせち作りの様子 ↑とても美味しそうです
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おやじさんの料理教室【墨俣会場】2回目開催(12月26日)

 墨俣会場で今年度第2回目の教室が開催されました。本日の献立は、「チンジャオロース」「わかめスープ」「かにかまとツナマヨのロールサラダ」「ナムル」ということで中華料理がテーマです。
 中華の炒め物を作るときは炒める順番や火加減が重要で、同じ材料を使っても味が違ってくるそうです。それを聞いた参加者のみなさんは
「おいしい中華料理を作るぞ!」と意気込んでみえました。最後はみなさんで試食。美味しい中華料理が出来ました。

   
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墨俣地区社協 歳末友愛訪問(12月26日)

 墨俣地区では70名の方を対象に歳末友愛訪問が行われました。
 昨日から降り続いた雪が残る中、民生委員さんと福祉推進委員さんでレトルト食品と調味料を持って訪問しました。訪問先では
「みなさんの気持ちが本当に嬉しいです」と話されていました。

   
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